借金返済日までの気の緩み

   

毎日毎日、借金の事ばかり考えて生きるのは結構しんどいですよね。

返済していかなければならないので、毎日借金(お金)の事を考えるのは当たり前の事なんですが。

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借金返済日までの気の緩み

毎月怒涛の返済期間を6日頃に終え、次の返済期間突入まで気が緩み勝ちになります。

我が家の場合ですと、6日の最終引き落とし日が過ぎ、10日に主人の給料日となり、25日に私の給料日で、26日から怒涛の返済期間が始まるのです。

流れを見ていただけば分かるように、今の時期はちょうど借金返済の中休み期間となります。

少しの間、借金の2文字が頭から離れるので、気の緩みには特に注意していなければなりません。

借金返済日までの気の緩み

無事に返済を終えた安堵感という超危険地帯

毎月月末近くに始まる返済期間を乗り越える為に、頭をフル回転させてお金の振り分けを考え(ある程度支払い予想金額は主人の給料から振り分け済みですが)、私のお給料で最終調整をかけて引き落としが終了してしまうまで、はらはらドキドキしながら日々を過ごします。

そして最終の引き落としが終わった後は、返済を終えた安堵感という超危険地帯に突入するわけです。

今月もよく頑張ったと自分を褒めてあげたい、そんな気持ちが起こったら要注意ですww

こういう流れに突入した場合、散財の危険性が出てきます。

借金主婦は燃え尽き症候群になりやすい?

この期間、散財を食い止められたとしても、とにかく返済期間を切り抜ける為に必死になる期間ですから、終わった後は燃え尽き症候群かのように半放心状態になる場合もありますww

特にやりくりに苦労した月は本当に抜け殻期間になります。

今月は車検の事もあり、色々と考えていたら・・・非常に疲れが出てきて、いまお疲れ度MAXですww

なんだか風邪も引きそうなので、早めに休んで今日の(借金)疲れを明日に持ち越さないように、借金返済日までの気の緩みを引き締めていきたいと思います。

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 - 返済・完済の心構え