貧困家庭にのし掛かる医療費という重圧

   

借金返済の中休みの現在、ホッとしたのか昨日の夜から、また調子が悪くなってきました。

なんというか・・・熱があるのが分かる感じです。

スポンサーリンク

貧困家庭にのし掛かる医療費という重圧

何時も何時も、ホントに情けないです。

昨日の夜からなので、昨日は当然病院には行けてません。

本日は木曜日で午後から休診の為行けません。

明日は主人の給料日ですから、お金は何とかなるものの、結局調子が悪くても明日しか病院に行けないという。

お金があっても、交代してもらえる人が居ないので、仕事を休んで病院に行くのは無理なのですが。

そう考えるとタイミング的に幸いなのか、不幸なのか・・・何とも微妙な感じです。

貧困家庭にのし掛かる医療費という重圧

反復性耳下腺炎

6月に発症し、7月もなりました。

実は8月は出なかったので、もう終わったかなーなんて思ってたんですけど、今の体調の流れ的に・・・3~4日後には、また耳下腺が腫れてきそうな感じがします。

今丁度婦人科系の痛みが続いてる時期で、現在鎮痛剤を服用していて、熱も中途半端に上がらず下がらずで、非常にダルいのです。

鎮痛剤を止めると、普通に熱が上昇して一気に座薬とか解熱剤を使えるのですが、鎮痛剤を止めると婦人科系の持病の痛みが強く出てしまうので、止めれないのです。

精密検査も受けたいのですが

大人の女性の耳下腺炎ですから、難病検査も受けておきたいのですけど、今月末には「辞める」話をするつもりですし、どっちにしても交代の人を入れてもらわなければ検査にもいけませんし、声帯ポリープもしなければいけないので、精密検査はその時まで持ち越しで、何とか頑張ってます。

そもそも、私が居ないと事務仕事が回りませんから、素直に辞めさせてもらえるか?も微妙です。

職場がブラックで嫌なのもありますが、病気が重なって辞めるのは事実なので、そういう不必要なストレスはかけて欲しくないんですけど・・・

貧困家庭であるという事

我が家の場合、そもそも育った家庭が貧困であった事に加え、借金を作ってしまった事も貧困家庭になってしまった原因の1つです。

借金さえしなければ貧困になる事は無かったのか?と言えば、それは多分違って、借金が無くても貧困な気がします。

貧困家庭であるという事だけでも(お金がない)ストレスを抱えやすいですから、病気にもなりやすくなります。

そういう風に色々と考えると、これから先は1日も早く借金を完済し、シッカリと貯蓄して貧困家庭から脱け出さなければいけないと思いました。
スポンサーリンク

 - 借金生活 ,