私の中の痛みを伴う構造改革

   

昨日はお休みをいただきましたが、何日も休んでいる分けにはいきませんので、今日も怠かったですが出勤しました。

微妙に熱もあったりで、頭が働かない日でしたが、こんな日でも上司は嫌味絶好調w

早く退職したいです(泣)

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私の中の痛みを伴う構造改革

なんて難しく言ってみましたが、今後どうやって借金を返していくか?

どうやって生計を立てていくか?

ここをクリアー出来るかどうか?が1番の問題点です。

どんな職場であっても、職場を辞めるという事は、少なからず痛みがあります。

私自身が辞めたいと思って辞めるのであっても、収入が不安定になるわけですから、結構痛みを伴います。

だからと言って、仕事を辞めるのを止めるという事は、精神的にも肉体的にも辛いですから、結局どっちを取るか?みたいな岐路に立っているわけです。

13年かけてきた雇用保険

私の中の痛みを伴う構造改革

13年勤めましたので、通常失業保険は120日でます。

会社都合(解雇)の場合は年齢と勤続年数で日数が変わるようですが。

有給休暇も残っている前年度分は使わせてくれない(これは実際違法です。 労基に確認しました)みたいなので、会社解雇にしてもらう方が直ぐに失業保険も出ます(と言いましても待期期間と支給が開始されるまで1ヶ月半くらいかかりますが)し、13年勤めていますので受給できる日数も倍くらいに増えます。

そう考えると、正直言って今まで使って来れなかった13年分の有給の代わりに解雇扱いにしてほしいのが本音。

何とかしてもらえないかな~なんて、日々考えてたりします。(考えてるだけですが)

自分の都合よく世の中は回りません

私中心に物事が動いてくれるなら・・・・お金や仕事の悩みは少ないのだろうか?

そんなネガティブな思考に陥りそうになりながらも、それではいけないと思いなおします。

辞めれるだけでも有難いと思わなければ・・・と思うのですけど、人間って贅沢な生き物ですから、それでも勿体ないなんて思ってしまいます。

この記事を書いていたら・・・主人がパソコンの電源コードを誤って踏んでしまい、いきなりパソコンが落ちましたw

記事はまだ下書き保存もしていない状態でしたので、唖然としてしまいましたw

残ってるかな・・・・と恐る恐るブログの下書きを見ると・・・

下書きの自動保存に助けられ、途中まで書いてた記事が残ってました!

こういう小さなラッキーを掴みつつ・・・・将来のラッキーを掴めるようになりたいです。

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 - 借金と職場, 借金返済