家計を圧迫する塩とペットボトルの水も借金生活の必需品です

      2016/06/04

借金を抱えている人は常に借金返済を考え、1に節約2に節約と節約思考は当たり前かと思います。
私の場合は節約というより無理な断捨離キリ捨てる(涙)というほうがピッタリきますが、それでも私もそんな1人。

スポンサーリンク

塩とペットボトルの水は借金生活の必需品です。

私の場合は節約出来ないということは、お金が無くなるということですから、生死に関わる可能性もあります。

これから暑くなる借金生活を思うと、毎年のように思いやられます。

勤務中の必需品。

何処の会社も同じなのかも知れませんが、基本的に飲物はコーヒーしか置いてません。

せめてお茶も置いてほしい。。。

私はコーヒーが飲めない上に、自動販売機の缶ジュースには手を出せません(節約、節約)
入社当時もお金がなかったですが、今はもっとお金がありません(貧)

何か持参しなければ勤務時間中、水分補給なしで何も飲めないのです。
熱中症との戦いに塩とペットボトルは必需品です。

それにここ数年、会社も「節電」(悪い事ではないですが)を言い始めました。

7月に半ばに入る位までは、事務所のクーラーは入りません(因みに外回りの社員さん達は車のクーラーガンガンつけて走ってます)。

借金返済の為には会社に一切逆らえない私ですから、熱中症になりかけようが我慢するしかないのです。

実際2回軽度の熱中症になりました。
だから、初夏に飲物を忘れると・・・大変な事に。

それもあって普段から塩とペットボトルの水は持ち歩いてます。
持病の為の薬も何時でも飲めますし。

コーヒーを飲める従業員さん達が羨ましい。

ですが、赤字家計をダイレクトに圧迫します。

夏場、職場に飲物持参となりますと、かなりお金がかかり、借金返済の為に働いてるのか?飲物を買う為に働いてるのか?というほど圧迫します。

私は自転車通勤なのですが、夏場は3日に1回くらい2リットルのペットボトルの飲物を持っていきます。

借金返済biz子

借金返済biz子

結構重いですよ・・・2リットル。

借金生活での必需品に、塩ではなく塩飴ぐらいは買いたい、そしてもう少し早い時期から事務所のクーラーつけてください!と会社に1回くらい逆らえる私になりたいです(泣)

スポンサーリンク

 - 借金生活